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自由と公正さの支援者に知識と能力を与える。
Copyright 1998 Lee Adams. All rights reserved. 引用、コピー、配布をおすすめする(情報源として明記してほしい)。リンクも歓迎。人物、会社、協会、組織、仕事、製品、サービスの名前は、特記されていない限り、仮名である。実在の人物・実在物に似ていたとしてもそれは意図したものではない。

クラックできない電子メール

 この2部構成の指導書の第1部では、FBI監視チームがあなたのPGP暗号化電子メールのメッセージをクラックするために使う方法を学んだ。これらの方法の多くは、家や職場に、あなたのしらない間に侵入するというものだった。また、家や職場に近いところ――おそらくは通りの向こう側――に停車させた通信バンの中の電子装置を使う方法もあった(もし第1部を読んでいないなら、この下を読む前に戻ってもいい。ホームページに戻って「クラックできない電子メール1」をクリックすること)。
「クラックできない電子メール第2部」は、あなたの電子メールのプライバシー――そしてあなたのメッセージのセキュリティ――を守る方法を説明する。これらの方法はFBI、BATF、DEA、その他の国家警察や地方警察を含む政府機関に対抗して働くものだ。
 あなたは、実行可能な段階的実施要綱と対策を学ぶことになる。場合によっては、これらの方法はFBI捜査を完全に止めさせるだろう。そうでなければ、延期するだけかもしれない。それは場合による。その多くは、あなたの対監視・反監視能力によるものである。
この指導書で説明されている個々の解決策は実施要綱である。実施要綱は方法、ガイドラインのセット、作戦行動手順と考えてよい。
 柔軟さ。あなたの目標が、PGP暗号化電子メールを完全にFBIにクラックできないようにすることであれば、成功の鍵は柔軟性である。あなたの電子メールの内容は、計算することだ。メッセージが多くのことを告発していればいるほど、取るべき用心は多くなる。


...

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適切に使うなら、
ファイヤーウォール方式は
FBI監視チームを
完全に挫折させられる。

実施要項1:
ファイヤーウォール方式……

 ファイヤーウォール方式は、あなたのコンピューターの使い方に集中している。これは、どこで、いつ、どのようにコンピューターを使うかも含まれる。ここで解説するのは、FBIを遮断するための段階的方法である。これはたいへん過酷な実施要項だ。こんな面倒なことをいつもやる必要はないだろう。
 第1段階――消去せよ。ハードディスクを磨き上げよ。FBIはアンデリート・ユーティリティを使って、削除ファイルを読むことができる。FBIはファイル・スラック、ディスクに書かれたRAMスラック、空き空間、不要エリア、ウィンドウズのスワップ・ファイルを、セクタ・ビューワやヘックス・エディタを使って読むことができる。これについて詳しくは、わたしたちのメインページに戻って「セキュリティ・ソフトウェア」をクリックしてほしい。ほかにもソフトはあるが、わたしたちはShredder[TM]を使っている。それから、Expert Witness[TM]とHEdit[TM]を使って、ハードディスクを検査している(これ以降、ハードディスクドライブをHDDと略称する)。
 もし告発データを扱うためにコンピューターを以前に使ったことがあったなら、あなたはHDD全体をワイプし、OS、アプリケーション・ソフト、ユーザーファイルを再インストールすべきである。それから古いドライブを分解、切断、焼却せよ(おそらく、ボール盤を使うことになる)。
 一度コンピューターをきれいさっぱりさせたら、それをいつもきれいにしておきたくなるだろう。作業が終わるたびにきれいにせよ。それから、コンピューターを放置しておかないようにせよ。
 第2段階――接続線を切れ。秘密のメッセージを扱っている作業のあいだ、FBI監視に挫折感を抱かせるような手段をとるべきだ。つまり、AC電源と電話ジャックから物理的にコンピューターを切り離すのである。バッテリー電源コンピューター――ラップトップ、ノートパソコン、サブノートパソコン――が必要だ。
 AC電源とつないだままにしておくのは危険だ。家や職場の外の送電線に付随する装置を使って、コンピューターのキーボード上でタイプするのに伴う微妙な電流の変化を、FBIは検出できる。
 同様に、電話線に接続したままにするのも危険だ。もしFBIがあなたの知らない間に侵入していれば、彼らは偽プログラムをコンピューターにインストールしているだろう。コンピューターはダイヤルアップ接続から密かにデータを監視チームに送ることができる。あなたの好きなワープロソフトの改造版を知らずに使っていたら、損害はどうなるだろうか。
 第3段階――どこかほかの所へ行け。FBIの電子監視能力に挫折を味わわせるため、ふだんの勤務場所から離れたところに行かなければならない。この段階を取らないなら、FBIのビデオカメラがあなたのキー入力を監視することができる。FBIオーディオ盗聴装置はあなたのキー入力を効くことができる。近所に停車しているFBI通信バンは、あなたのキー入力とディスプレイの両方を検出できる。
 監視されない確かな環境として最適な場所は、公園のベンチ、混雑した喫茶店、混んだファーストフード店の出口、ハイキングコース、友人の家、レンタルオフィス、バスターミナル停留所、空港のラウンジ、海岸などである。創造的で、予測不能なのがいい。FBI工作員があなたに気づかれずに監視するのが難しいような場所を選ぶのが計略である。
 はじめて場所を変えたとき、起こることに驚くかもしれない。もし、人が近くをぶらぶらしていることに突然気づいたら、あなたはすでに監視下にあるのかもしれない(これについてはこの指導書のあとで詳述する)。
 場所を変えて最初にやる仕事のあいだに、PGPを使って秘密鍵を作成せよ。あなたのパスフレーズはランダムな文字を含むべきだ。そのパスフレーズを書き留めてはならない。もしどうしてもというなら、思い出すのに必要なヒントだけをメモしておくこと。
 PGPディレクトリから以下のファイルをフロッピーディスクに保存しよう。――Secring.skr, Secring.bak, Pubring.pkr, Pubring.bak, randseed.bin。安全のために、二枚のディスケットを使って二つバックアップをとれ。ディスクはあなた自身が持っておくこと。ファイルをHDDから削除せよ。
 第4段階――深刻であれ。今や、あなたは新しい標準操作手順を得た。あなたが秘密メッセージを作成・暗号化する必要があるときにはいつも、あなたはまず安全な場所に移動しなければならない(まもなく、あなたは、コンタクト・ソフトやスケジュール・ソフトを頻繁にチェックする忙しい人のように見えるようになるだろう)。
 暗号化文書をディスクに保存せよ。すべての作業ファイルを削除せよ。家や職場へ戻れ。それから別のコンピューターを使って暗号化メッセージを電子メール送信せよ。
 違うコンピューターを使うことは極めて重大だ。これはファイヤーウォールのように機能する。そうすれば、持ち運び可能なコンピューターは汚染されない。持ち運び可能なコンピューターを電話線に接続してはならない。決して。持ち運び可能なコンピューターを放置してはならない。決して。持ち運び可能なコンピューターをいつも携帯しているということかといわれれば、そうである。
 通常の作業のあいだは、持ち運び可能なコンピューターをAC電源に接続させていてもかまわない。しかし、このモードでは微妙な仕事はまったく行なってはならない。必ず電源を切って場所を変えよ。しかし、完全に漏れることのないセキュリティが目標であれば、あなたが持ち運び可能なコンピューターの電源を入れるのは、移動したときだけである。あなたが差し込むのは唯一、バッテリーを充電するときだけだ。
 あなたのファイヤーウォール・コンピューターに届いた暗号化電子メールを受け取るときには、それをテキストファイルとしてディスクに保存せよ。移動せよ。ディスクをアンチウィルス・プログラムでチェックせよ。ファイルをあなたの汚染されていないコンピューターに読み込め。暗号分を復号化し、平文を読め。平文を削除せよ。ふだんの作業場に戻れ。
 まとめ。ファイヤーウォール方式は、詳説すれば重箱の隅をつつくような注意が必要だ。これは、あなたのPGP暗号化電子メールメッセージのプライバシーを守るための整然としたシステムである。このゲームでFBIをうち負かすには、忍耐力と辛抱強さが必要だ。しかし、これは代案よりも望ましい。ファイヤーウォール方式で、捕虜収容所に入らなくて済む。
 この指導書の続きで、他の実施要項を読むことになるだろう。しかし、あなたがファイヤーウォール方式を使うことにすれば、それが効果的となるように厳格に続けなければならない。一度手を抜けば、馬鹿者があなたにつけ込む。連中はあなたのパスフレーズを奪い取るだろう。連中はあなたがどこに鍵束を保管しているか知るだろう。それから、尋問、逮捕、告訴、有罪判決である。そうでなければ、夜明けの1時間に戸を蹴破ってきて、収容所に送り込むだろう。
 ファイヤーウォール方式は漏れるところがないが、それを実行するときだけ機能するのである。


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実施要項2:
詐術方式……

実施要項2は、ソフトウェアではなく、ライブウェアに基づく。ライブウェアとはあなたのことだ。対監視計画における人的要素のことである。実施要項2は人間的アプローチをとる。
 ほとんどの人は、FBI監視チームが詐術に体して無防備であるということに気づいていない。彼らを誤りに導き、混乱させることは可能である。それは、ほとんどのFBIのターゲットにされるのが、対監視訓練を受けていないふつうのアメリカ人だからだ。わかりやすく言えば、困難なターゲットに出会ったことがあるのはFBI内部のほんのわずかのエリート部隊だけだということだ(困難なターゲットとは、セキュリティを活発に保ち、監視チームを検出したことを明らかにしないような、訓練されたスパイである)。そのため、ほとんどのFBIエージェントは、困難なターゲットに一度も出会ったことがない。彼らはどんな練習もしていない。連中はネットの下でテニスをやるのが常なのだ。
 詐術は、あなたのPGP電子メールのプライバシーを保護するための4つの方法を提示する。
 詐術方式#1――おとり。 この方式は、あなたのPGP電子メールをクラックしたとFBI監視チームに思いこませるようだますものである。実際には単におとりを暴いただけなのだ。あなたの本当の実施要項は、背後で検知されることなく継続される。これは多層式セキュリティと呼ばれる。
 ゲリラ運動、自由戦士、レジスタンスグループなど、世界的に最も優れた地下活動家は、この方法で作戦行動する。アメリカ合衆国内では、この方式はほとんど犯罪集団によって使われるのが大半だ(今のところは)。
 成功の鍵は、注意深く、そして慎重に、穏健な告発のための証拠をFBIに発見させることである。このおとりデータは、しばしば、それ以上の調査を思いとどまらせるだろう。FBIはやがて、24時間監視を周辺監視に格下げし、それから見張り監視、そして断続的監視へと落としていくことだろう。連中は監視リストにあなたを載せておいて、年に2、3回だけチェックする。連中はあなたを完全にリストからはずすかもしれない。以下、この方法の実行方法である。
 第一段階――実施要項1のふりをして、それから忘れよ。
 第二段階――ファイヤーウォール・コンピューターをあなたの主要コンピューターとして使用せよ。新しい秘密鍵セットを作成せよ。鍵束ファイルとrandseed.binをHDDに残せ。これは、FBIが秘密の侵入のときに発見知る可能性を高めるためである。どでもいいメッセージをファイヤーウォール・コンピューターで作成して暗号化せよ。これは、FBIがあなたのパスフレーズを手に入れる可能性を高める。
 第3段階――おとりとして、PGPのこの第二設定を使用せよ。それを使うのはどうでもいいメッセージだけにせよ。実際には、あなたは今、PGPの二つの層を使用している。時々、あなたはリスクの高い秘密メッセージを暗号化・復号化するために、実施要項1を使用して別の場所へ一時的に移動するだろう。
 第4段階――もしFBI監視の疑いがあるか、検出しているなら、詐術を維持せよ。一時的にあなたの持ち運びようコンピューターを使うのを停止せよ。もしもっともらしい否定技術を使うなら、第二のPGPシステムを手に入れたという事実を完全に隠す可能性が高まる。
 もっともらしい否定の原則は、諜報機関、都市ゲリラ運動、レジスタンスグループにはよく知られている。もっともらしい否定とは、カバー(隠蔽)を意味している。カバーはスパイ用語で、無実の偽装のことだ。あなたは、やっていることすべてに対して、もっともらしい無実の説明を作っておくよう用心しなければならない。何から何までだ。信憑性のある弁解を考えつくまで、何もしてはならない。
 たとえFBI監視チームが二つめの実施要項を発見しても、あなたは時間を稼いでいるだろう。時間を使って、告発データを暗号化、隠蔽、破壊せよ。時間を使ってグループの他のメンバーに警告せよ。時間を使って、監視チームに誤報を流せ。
 体系的に適用すれば、おとり方式は、FBI監視チームに対する最初のよい防御ラインとなる。
 詐術方式#2――暗号解読妨害。実施要項1を使うとき、あなたのメッセージがNSAにクラックされる可能性を減らすために、誤解技術を利用することができる。もし事案が十分に重大なら、FBIはNSAに、あなたの暗号化メッセージをフルセットで渡すだろう。
 NSAの暗号分析専門家は、統計見込み分析を使って、一般的に使われるフレーズ、単語、句読法、レイアウトを検出し始める。あなたが足がかりを多く与えれば、彼らが電子メールをクラックするのは早くなる。以下は、それらの進展を妨げるために詐術を使うための三つの方法である。
 第1段階――あなたのメッセージのフォーマットを偽装せよ。あなたの目標は、レイアウトをカモフラージュすることである。ランダムな長さの無意味な段落をそれぞれのメッセージの初めに挿入せよ。挨拶その他の定形要素がいつも同じ場所に来てほしくないだろう。あなたの受けては、最初の段落は無意味だと警報を受けておくべきである。また、PGP暗号文からヘッダとフッタを手動で取り除くよう、テキストエディタを使用することもできる。受け手は同様にテキストエディタを使って、手動でヘッダとフッタを復元し、PGPがテキストを復号化すべき暗号と認識するようにする。
 第2段階――あなたの内容を、発見のための分析に抵抗力があるようにせよ。発見のための分析は、既知の事項からの推測と試行錯誤による。慎重にいくつかの単語を混ぜ、空白を取り除け。意図的に句読点を追加・削除せよ。時々、段落の途中で改行マークを挿入せよ。慎重に、誤ったつづりをテキストに入れよ。
 第3段階――「外国」語でメッセージを書け。"would"の変わりに"wood"を、"earn"の代わりに"urn"を使うなどの同音語を使えばそれが可能になる。1998の代わりに「せんきゅうひゃくきゅうじゅうはち」のように数字や日付を完全に書け。「監視」の代わりに「競争」、「FBI」の代わりに「競争者」、「対監視」の代わりに「市場調査」などといった暗示語を使え。本名の代わりに仮名を使え。
 適切に使えば、こういった反暗号解読技術はNSAがあなたのPGP暗号化電子メールをクラックするのに必要な時間を大幅に増大させる。
 詐術方式#3――診断。PGPを使って監視チーの存在を検出することができる。対監視専門家は、これを「診断」の実行と呼ぶ。舗道画家に対して実行するときは「ドライクリーニング」と呼ばれる。以下は、そのやり方。
 挑発的な偽の一連のメッセージを慎重に暗号化せよ。あなたの目的は、FBIからの攻撃的な反応を引き出す内容を使うことだ。監視が強くなれば、あなたの電子メールはクラックされていたのだろう――あるいは、FBIは単にあなたの通信量が増えたことに反応しているのかもしれない。これはスパイ用語で、あなたのメッセージの「頻度」「量」「タイミング」という。
 一方で、あなたがどこに行こうとしており、誰と会おうとしているか、監視チームが知っているように見えると気づくかもしれない。彼らは、あなたが到着する前に着く。あなたの仲間の家や職場に侵入して、あなたの電子メールで述べたものを探すのである。電子メールでの軽い接触のあと、あなたが書かれたものを接触者にこっそり渡すと、すぐそこに彼らはいることがはっきりする。
 これらすべては、FBIがあなたのPGP暗号化電子メールを読んでいるという警告のサインである。もしあなたがおとり設定を使っているなら、安全な電子メールを送るために実施要項1に切り替えよ。もしすでに実施要項1を使っているなら、あなたとその通信員は新しいパスフレーズを作るべきだ。もしさらに診断してもFBIがまだあなたの電子メールを読んでいると思われるなら、あなたとその通信員はPGPを再インストールして、新しい鍵束とパスフレーズを作るべきだ。鍵束は、生きた仲介者や人間の運搬者を使って、面と向かって渡せ。
Tip――インターネット・カフェからの匿名メールアドレスも使えるが、それはFBIがあなたを監視下に置く前に実行するときだけである。明日、外出してやってみよう。
 適切に適用されれば、診断によって、攻撃的なFBI監視チームを一つ前のステップにとどめることができる。
詐術方式#4――おふざけ。あなたは定期的に、偽の暗号化メッセージを発するべきだ。その目的は、監視チームを誤りに導き、混乱させることである。もしFBIが電子メールを読んだら、あなたは誤情報によって連中を混乱させ、誤りに導く機会を得たことになる。もしFBIがあなたの電子メールをまだクラックしていなければ、偽メッセージが流れることは、あなたの本当のメッセージのカバーとなるだろう。ある作戦で秘密のメッセージの数が増えてしまうなら、同時にあなたの偽のメッセージを減らせ。FBIは通信活動が増えたことを検出しなくなるだろう。
 体系的に使われれば、おふざけで、あなたとFBI監視チームの間の駆け引きの場を水平に保つことができる。


...

FBI監視チームが
何らかの情報を
得ることを
完全に止めるチャンスを
高めることになる。

まとめ……
詐術を使えば、相手の監視活動を混乱させ、誤って導き、妨害し、挫折させることができる。詐術は、FBI, BATF, DEA監視部隊に対してひじょうに効果的でありえる。一般の警察監視に対しては特に効果的だ。もし実施要項2の詐術テクニックが、実施要項1のファイヤーウォール方式と組み合わせて使われるなら、FBI監視チームが何らかの情報を得ることを完全に止めるチャンスを高めることになる。


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